どうも "禅学で性格ゆがんできたようです" rintaroです
素直すぎて天邪鬼というか…
もとから「あーともいえるしこーともいえる」という半信半疑あっちこっちな性格にフィットしたようです
分からないなりに禅学の思考はわたしの極一部を先鋭化させているような気がします
ちなみに禅は組めません
ブログを書くことは思考から一歩すすんだ行動だとご了承いただいたうえで読んでください
嫌な情報をシャットアウトするのも大人の心得ではないかと
ふとおもった
すべての場面でそうすべきとは言いませんけど…
恒常的なパフォーマンスを求められるときはできたほうがラクなんじゃないかなと
嫌な情報と口に苦い良薬的情報の区別
そうしたら嫌な情報ってのはなにか
ちょっと考える必要がある
じぶんに不都合な情報をただ締めだすようになってしまっては意味がないから
嫌な情報ってのはなにか
で 嫌な情報っていうのは思考だけで終わってしまうような情報なのではないかとおもった
ひたすら思い煩わされる悩まされるだけの情報
2013/04/15
2013/03/16
鈴木大拙館へいってきました
2013/03/09
【今月の】写真オンリーtumblrつくった【なんとなく】
どうも "つかっているのはGRD3" rintaroです
かなりいまさらですが
コンデジで写真を撮るのがたのしくなってtumblrをつくりました
> hemocamera
こうして並べてみてみるとないつもりで癖がある…
被写体を正面中心にいれて歪みすくなめで撮ろうとしてる写真多い…
水準器が表示されるのでつい水平に撮る写真多い…
写真はまったく勉強したことがなく 本能のまま撮る野生児スタイル
えっと… 最近はちょっとしたコーチがいるので…
多少は狙ったものが撮れるようになるといいなぁとおもう
あと人を撮る時は置きピン+連写設定で待ちかまえるのもアリかなと風呂でおもった
ポーズを取ってもらって撮影するタイプのカメラマンができないので…(照れくさい)
追伸:
わたしの 通常のtumblrはこっち でこれはこれでね
2013/03/03
料理がたのしい
どうも "実家暮らしで体重増加" rintaroです
実家の太らせ力 おそるべしです
料理がすきだ
2012年末から2ヶ月弱ほどの期間
実家を出て生活してみてあらためて気付かされたのですが
料理がすきだ!
すきな理由は以下
キッチンに立って黙々と料理することって癒される… やるべき手順と理屈と結果があってよい…
— ('ω'o[ヤマダ]oさん (@rintaro113) 2013年2月5日
不条理なイベントにあふれたこの現実世界において理屈と結果ががっちりセットになっている営みが癒し以外のなんであろうか…
そしてこの冬の集大成
というほどでもないけど 育てていた芽キャベツを収穫して料理しました
2苗植えて収穫された芽キャベツがこちら
家庭菜園もまた理屈と結果ががっちりタッグを組んでいるっということです
少ししかなかったので野菜炒めとしました
じぶんで育てた愛情があふれて
「小さく少量ながらほのかに苦みのあるおいしい芽キャベツだ…」
とつぶやきながら食べました
休日は料理させてもらえることになった
実家での料理はずっと母(専業主婦)の聖域というか
「遊びじゃないんだよ毎日の料理はよ」
という圧力を感じていたため自主規制していました
が 実家にもどったのをきっかけに料理の許可をもらいました
それで昼飯につくったのが これ
recipe / recipe
あまった枝豆を消費するように言われてつくったのが これ
recipe
そりゃ遊びって言われるよね!
春からは
野菜を育てることが想像以上に簡単で
じぶんで育ててじぶんで料理してじぶんで食べる
というシンプルなことが純粋にたのしかった
また春からはラディッシュでも育てようかなとおもっている
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料理
2013/02/25
2月のこと
どうも "転機の2月でした" rintaroです
じぶんでも驚くくらい暴力的な2月でした
迷わずという訳ではないけど じぶんがやりたいことをやっちゃって
ロックだったとしか言いようがない
ひとつは仕事関係のこと
上手くいかなかったがそんなに後悔はしていない
そりゃ上手くいってほしかった…とはおもっているけど悔いてはいない
あとから思いかえせば反省すべき点はある
心境の変化があってこれで終われなくなってしまったことが最大の誤算です
もうひとつは人間関係のこと
長い間 たくさんの出来事や言葉では表せないような感情も共有した人との関係に終止符を打った
わたしが一方的に決めてしまってから急に宣言したので最後まで勝手だったとおもう
わたしが大学生になってからの付きあいだったので本当に長かった
じぶんで言うのもなんだがわたしが女としてのある程度の自信をじんわりと得てきたのはまぎれもなく彼のおかげだとおもう
いま感謝していると感じるのは(おかしいかもしれないが)
それも含めたいろんな自信をわたしに与えてくれたこと
おそらく逆に彼の自信は最後の最後でわたしが粉々にしただろう
最悪だ
最悪だ
それをおもうとわなわなする
それだけ真剣に人と付き合えたのだ
とかいろいろポジティブな方向で処理しようとはおもっています
それはわたしだけ「いい思い出」として片付けようとしているのも事実だともおもうけど
しようがない
暗いところにいるようなブログになってしまったけど 明るい方を向いてはいます
今週で2月もおわりますね
あっというまだった
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所感



